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<title>国際プレゼンテーション協会 公式Blog</title>
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 <title>国際プレゼンテーション協会 公式Blog</title>
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<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51624442.html">
<title>人はなぜ「いらぬ事」を言うのでしょう（大阪プレゼン塾）</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51624442.html</link>
<description>先日の大阪プレゼン塾では結論と理由の関連について議論を行いました。

塾生がプレゼンの演習を行い、それについてコメントを行う。
結論と理由がかみ合うのが理想的なプレゼンですが、やはり、完璧というわけにはいきません。

どうしても、結論に繋がらない理由が出てきま...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-09-04T10:58:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>プレゼン塾の活動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日の大阪プレゼン塾では結論と理由の関連について議論を行いました。<br>
<br>
塾生がプレゼンの演習を行い、それについてコメントを行う。<br>
結論と理由がかみ合うのが理想的なプレゼンですが、やはり、完璧というわけにはいきません。<br>
<br>
どうしても、結論に繋がらない理由が出てきます。<br>
<br>
プレゼン塾では、そういった点をどんどん指摘します。<br>
そして、その指摘を塾生全員でどうすれば、より良いプレゼンになるのかを議論します。<br>
<br>
議論の中で、ある意見が出てきました。<br>
「不必要な情報が入ってしまうと、理由と結論の関連性がおかしくなるのでは？」<br>
「なんで、準備していなかった様な不必要な情報を話してしまうのだろう？」<br>
なぜ「いらぬ事」をついつい話してしまうのだろうという議論になります。<br>
たどり着いた結論は、「情報に不安があるから。質を量で補おうとする。」<br>
この結論には、塾生全員の（苦い）経験が詰まっています。<br>
<br>
では、どのようにすればこの問題を回避できるのか。<br>
<br>
妥当に考えると、準備となります。しかし、塾生は準備をしてきているのに、失敗しています。<br>
普通の準備だけでは駄目ということです。<br>
では、どのようにすれば良いのか。<br>
プレゼンの練習は一人で行わないことをお勧めします。<br>
実は一人で練習や準備をしては、いらぬ事を言っているか否かはわからないものなのです。<br>
だから、誰かに聞いてもらって、指摘してもらう。<br>
<br>
プレゼン塾はその様な場でもあります。<br>
まずは、気軽な気持ちでご参加ください。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51624442" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51620870.html">
<title>議事録の魔法</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51620870.html</link>
<description>議事録というものは、一見めんどくさそうに感じます。
しかし、良い会議の議事録とは充実感があるものですね。

先日上司とミーティングを行いました。

目的は２人の情報の共有。

急な予定でしたが、目的をしっかりと持って打合せを行いました。

情報の共有を行う目的を論...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-08-25T00:04:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>ビジネス・仕事術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[議事録というものは、一見めんどくさそうに感じます。<br>
しかし、良い会議の議事録とは充実感があるものですね。<br>
<br>
先日上司とミーティングを行いました。<br>
<br>
目的は２人の情報の共有。<br>
<br>
急な予定でしたが、目的をしっかりと持って打合せを行いました。<br>
<br>
情報の共有を行う目的を論議し、今後どの様なアクションで共有を行うのか。<br>
その点に集中して、提案を繰り返し検討を行いました。<br>
最後に次の打合せの日程を決めて終了<br>
<br>
と、ここまでが私の今までの打合せ。<br>
<br>
今回は議事録を作成してみました。<br>
例え週一の打合せでも、２人だけで話しをしたとしても、<br>
会議は会議、議事録を作ってみようと思いました。<br>
<br>
議事録があることで、振り返りや記録ができますが、<br>
それ以上に、会議が有意義なものだったのかの判定ができます。<br>
有意義な会議とは目的を果たせた会議。<br>
<br>
これからも、議事録を作成していこうと思います。<br>
そして、議事録もプレゼンの技術を使って作成しています。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51620870" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51619694.html">
<title>ご参加ありがとうございました（丸の内キッズフェスタ）</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51619694.html</link>
<description>東京国際フォーラムで開催された「丸の内キッズフェスタ」
たくさんの親子がプレゼンゲームに挑戦してくださいました。

保護者の方々からは、子供の伝える技術への不安についてのご意見をたくさん頂きました。
どこに行けば学べるのか。学校では教えてくれない。どう教えれ...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-08-21T23:31:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>IPS活動報告</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[東京国際フォーラムで開催された「丸の内キッズフェスタ」<br>
たくさんの親子がプレゼンゲームに挑戦してくださいました。<br>
<br>
保護者の方々からは、子供の伝える技術への不安についてのご意見をたくさん頂きました。<br>
どこに行けば学べるのか。学校では教えてくれない。どう教えればよいのか。<br>
<br>
プレゼンゲームでこれらの悩みについて、<br>
答えまではいかなくとも、ヒントを感じていただいた方も多いのではないでしょうか。<br>
たくさんの保護者の方々に、お褒めの言葉をいただきました。<br>
たくさんの言葉は、開催中の私たちの原動力になりました。<br>
ご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました。<br>
<br>
今後の活動にご期待ください。<br>
そして、これからもよろしくお願いいたします。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51619694" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51614464.html">
<title>中部地区親睦会</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51614464.html</link>
<description>
  
　ＩＰＳ中部地区懇親会が延期になり、４名（１名欠席）で中部地区親睦会を８月６日に行いました。
参加者は、会社員・会社経営者と様々でした。
　少人数の為かかなり踏み込んだ話も出来（自分の仕事で苦労している点を話し合ったり・プレゼン技術等）、有意義に終わり...</description>
<dc:creator>ips100100115</dc:creator>
<dc:date>2010-08-08T09:25:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>IPS活動報告</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/npo_presentation/imgs/1/5/158f0b74.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/npo_presentation/imgs/1/5/158f0b74-s.jpg" width="160" height="230" border="0" alt="NEC_0515" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
  <br>
　ＩＰＳ中部地区懇親会が延期になり、４名（１名欠席）で中部地区親睦会を８月６日に行いました。<br>
参加者は、会社員・会社経営者と様々でした。<br>
　少人数の為かかなり踏み込んだ話も出来（自分の仕事で苦労している点を話し合ったり・プレゼン技術等）、有意義に終わりました。（１１時頃まで話し込んでしまい、店の２時間制限を完全に無視してしまいました。）<br>
最後に、今後もこの様な集まりを実施して行きたいと、意見がまとまり次回も実施して行きたいと考えています。<br>
　どうぞご期待ください。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_finger_ok.gif"><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51614464" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51612544.html">
<title>IPS中部地区懇親会開催延期のお知らせ</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51612544.html</link>
<description>　IPS中部地区懇親会開催延期のお知らせ

　IPS中部地区懇親会を８月６日に開催する予定でしたが、参加者が少なく、残念ですが延期する事となりました。
今後、企画を練り直して開催予定が決まりましたら、改めてお知らせいたします。

　ただ、人数が少ないながらも参加希望...</description>
<dc:creator>ips100100115</dc:creator>
<dc:date>2010-08-03T08:27:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>協会からのお知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　IPS中部地区懇親会開催延期のお知らせ<br>
<br>
　IPS中部地区懇親会を８月６日に開催する予定でしたが、参加者が少なく、残念ですが延期する事となりました。<br>
今後、企画を練り直して開催予定が決まりましたら、改めてお知らせいたします。<br>
<br>
　ただ、人数が少ないながらも参加希望者がいらっしゃいましたので、個別でのプレゼン仲間親睦会といった形で予定どうり８月６日（金）１９時１５分より　名古屋駅東口(JR名古屋駅 徒歩2分)地鶏坊主本店 で行います。http://www.hotpepper.jp/strJ000743079/<br>
ご都合がつきましたら、気楽にご参加ください。（山岸で予約していますので直接おこしください。店で解るように手配しておきます。）<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　<br>
　　　　　　　<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51612544" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51610703.html">
<title>スティーブ・ジョブズのプレゼン力を分析する</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51610703.html</link>
<description>
　iPadが発売された日、銀座のアップルストアの前に長蛇の列ができた。人びとが熱狂的にiPadを買い求める。アップル社は、これまでに何度もこの銀座に長蛇の列を作ってきた。

 このアップル社の頂点に立つスティーブ・ジョッブズは、数多くの経営者の中でもダントツにプレ...</description>
<dc:creator>npo_presentation</dc:creator>
<dc:date>2010-07-29T10:18:39+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
　iPadが発売された日、銀座のアップルストアの前に長蛇の列ができた。人びとが熱狂的にiPadを買い求める。アップル社は、これまでに何度もこの銀座に長蛇の列を作ってきた。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/npo_presentation/imgs/9/7/97516a92.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/npo_presentation/imgs/9/7/97516a92-s.jpg" width="160" height="114" border="0" alt="0012" hspace="5" class="pict" align="right"  /></a><br>
 このアップル社の頂点に立つスティーブ・ジョッブズは、数多くの経営者の中でもダントツにプレゼンが優れている。優れているというよりも、単純に「うまい！」と言った方が適切だ。プレゼンが終わった後、これまで彼の話に引き込まれていた聴衆は、「プレゼンがうまいねえ」と口々に言う。<br>
　彼には伝説のプレゼンテーションと呼ばれるものが多くある。なぜ、彼はプレゼンがうまいのだろうか。スティーブ・ジョブズのプレゼンを分析してみよう。<br>
<br>
続きは：<a href="http://www.npo-presentation.org/member/bb206/page.php#028">http://www.npo-presentation.org/member/bb206/page.php#028</a><br>
（会員エリア）<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　プレゼンご意見番
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51610703" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51608604.html">
<title>あがること自体は悪いことではない（大阪プレゼン塾）</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51608604.html</link>
<description>大阪プレゼン塾での議論です。

塾生からあがることの悩みについて意見があがりました。

あがることに対する恐怖というのは皆さんお持ちの様ですね。
当然と言えば当然ですね。

あがることのデメリットを上げると本当にたくさんあります。
まさしく、十人十色のデメリット...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-07-23T23:58:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>プレゼン塾の活動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大阪プレゼン塾での議論です。<br>
<br>
塾生からあがることの悩みについて意見があがりました。<br>
<br>
あがることに対する恐怖というのは皆さんお持ちの様ですね。<br>
当然と言えば当然ですね。<br>
<br>
あがることのデメリットを上げると本当にたくさんあります。<br>
まさしく、十人十色のデメリットがあります。<br>
たしかに、これでは恐怖を感じて当たり前です。<br>
<br>
しかし、考えてください。<br>
あがることを完全に防ぐことは非常に難しいのです。<br>
むしろ、あがらないというのは、緊張感が無いとも考えられます。<br>
<br>
あがらない方法よりも、あがっても大丈夫な方法を考える方が現実的です。<br>
<br>
あがることを悪と考えるのではなく、あがることは当然として、<br>
その緊張感を利用すれば、プレゼンは楽しくなります。<br>
<br>
では、具体的に何をするのか。<br>
<br>
それを話し合うのがプレゼン塾です。<br>
実体験を元に塾生が色々な意見を持ち寄ります。<br>
「こうすれば良いのではないのか」<br>
「これは失敗した」<br>
「これは成功した」<br>
<br>
悩みを共有し、解決に導く。<br>
一般のプレゼンセミナーと違うのは、答えは塾生全員で考えることです。<br>
<br>
プレゼンの悩みをお持ちの方。<br>
初心者の方。<br>
一度プレゼン塾に遊びに来てください。<br>
<br>
申し込みはこのブログの左のメニューから行えます。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター（大阪プレゼン塾事務局）
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51608604" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51606253.html">
<title>おつかれさまでした</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51606253.html</link>
<description>大阪プレゼン塾の記念すべき第一回が終了しました。

ご参加頂いた塾生の皆様ありがとうございました。
また、八幡理事長からは開塾の祝辞、
脇谷副理事長におかれましては、ご足労頂きありがとうございました。

大変な船出でしたが、世界一周の旅は始まったばかりです。
こ...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-07-18T00:41:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>プレゼン塾の活動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大阪プレゼン塾の記念すべき第一回が終了しました。<br>
<br>
ご参加頂いた塾生の皆様ありがとうございました。<br>
また、八幡理事長からは開塾の祝辞、<br>
脇谷副理事長におかれましては、ご足労頂きありがとうございました。<br>
<br>
大変な船出でしたが、世界一周の旅は始まったばかりです。<br>
これから、どの様なルートで、一周後になにをするのかを<br>
もっと、議論を行わないといけません。<br>
<br>
「自分たちがグッドサンプルになる」<br>
「基礎力を高め基礎を作る」<br>
<br>
本日出てきた、我々の思いです。<br>
<br>
その思いをもって、共に船を進ませましょう。<br>
<br>
これからもよろしくお願いいたします。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター　栗瀬
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51606253" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51603005.html">
<title>親は常に子供にプレゼンをしている</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51603005.html</link>
<description>「子は親の鏡」「子は親の背中を見て育つ」
親の行動や発言は、子供に影響するという言葉。

たくさんの親子を見る私の仕事では、
この言葉を痛感する瞬間がたくさんあります。

そして、それが今日の子供の問題なのかもしれません。

文句ばかり言う親を持つ子は、
やたらめ...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-07-09T23:57:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供の伝える力</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「子は親の鏡」「子は親の背中を見て育つ」<br>
親の行動や発言は、子供に影響するという言葉。<br>
<br>
たくさんの親子を見る私の仕事では、<br>
この言葉を痛感する瞬間がたくさんあります。<br>
<br>
そして、それが今日の子供の問題なのかもしれません。<br>
<br>
文句ばかり言う親を持つ子は、<br>
やたらめったらと、文句ばかり言って周りの人に煙たがれる。<br>
子供は文句をいうことで自己表現を行う。<br>
<br>
笑顔が溢れる親を持つ子は、<br>
常に笑顔で、周りの人にかわいがられる。<br>
子供は笑顔を振舞うことで自己表現を行う。<br>
<br>
しかし<br>
<br>
躾を押し付けている親を持つ子は、<br>
親の前でしか襟を正さず、親以外の目を見ない。<br>
子供は親以外の自己表現の方法がわからない。<br>
<br>
実は目を見ないというのが一番深刻です。<br>
目を見ない子というのは、問題から逃げる傾向がある。<br>
その場しのぎで乗り切る。<br>
つまり、善意の注意も真面目に聞こうとしない。<br>
<br>
そういった子供が非常に増えているということは、<br>
そういった親も増えているということかもしれません。<br>
不景気にも立ち向かう姿。<br>
その姿は確実に子供に影響を与えるのだと思います。<br>
<br>
親は常に子供に生きる力をプレゼンしています。<br>
<br>
私も反省しないと。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51603005" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51598706.html">
<title>中部地区懇親会を開催します～中部地区近隣の皆様へ～</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51598706.html</link>
<description>
IPS中部地区懇親会
中部地区（愛知・岐阜・三重）近隣の皆様へ

 中部地区でプレゼンテーションを学ぶ方の懇親会を下記日程で開催します。
「戦略的プレゼンテーションの技術」等数々のプレゼン書の著者 八幡紕芦史 先生もご参加くださる事となりました。
　この機会に、多...</description>
<dc:creator>ips100100115</dc:creator>
<dc:date>2010-06-29T13:21:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>協会からのお知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/npo_presentation/imgs/e/2/e2d852f5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/npo_presentation/imgs/e/2/e2d852f5-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="b947c_255_64f0fdedf583165d2d034a5bd5eacb7a-m" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
IPS中部地区懇親会<br>
中部地区（愛知・岐阜・三重）近隣の皆様へ<br>
<br>
 中部地区でプレゼンテーションを学ぶ方の懇親会を下記日程で開催します。<br>
「戦略的プレゼンテーションの技術」等数々のプレゼン書の著者 八幡紕芦史 先生もご参加くださる事となりました。<br>
　この機会に、多くの方に参加していただき、情報交流と共にプレゼン能力の向上に繋がればと考えています。<br>
（年齢性別問いません。一人でも友達同士の参加も大歓迎！チャンスを逃さないよう積極的に参加してください）<br>
　　　　　　記<br>
日時：８月６日（金）１９：１５～（遅れる方は事前にご連絡ください。）<br>
場所：名古屋駅東口(JR名古屋駅 徒歩2分)　地鶏坊主本店   <br>
　　　<a href="http://www.hotpepper.jp/strJ000743079/">http://www.hotpepper.jp/strJ000743079/</a><br>
会費：３０００円～３５００円（コース料理を予定）　<br>
申し込み：info-desk@npo-presentation.org<br>
　　　　　以上多くの方の参加をお待ちしています。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　トレンドセッターヤマギシ
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51598706" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51594847.html">
<title>日曜参観の感動</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51594847.html</link>
<description>国際プレゼンテーション協会の子供に向けた活動のキャッチコピーは
「授業参観でイチバンに手をあげられますか？」

この言葉を体感した一日です。

今日は、日曜参観。この言葉を思い出すとドキドキです。
心配していたら、前日に息子が
「なんだったらビデオ撮る？」自信満...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-06-20T16:35:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供の伝える力</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[国際プレゼンテーション協会の子供に向けた活動のキャッチコピーは<br>
「授業参観でイチバンに手をあげられますか？」<br>
<br>
この言葉を体感した一日です。<br>
<br>
今日は、日曜参観。この言葉を思い出すとドキドキです。<br>
心配していたら、前日に息子が<br>
「なんだったらビデオ撮る？」自信満々と言っています。<br>
すでに、発表する楽しさは体感してるみたいで一安心。<br>
<br>
授業は道徳。あることについて２手に分かれてディスカッションします。<br>
<br>
始まると、私の心配を他所に、イチバンに手が挙がっていました。<br>
<br>
理屈では無く、楽しいからという理由で発言する。<br>
小学生には、将来の必然性や成功の秘訣を語るよりも、<br>
楽しさを体感することが優先順位は高いのでしょうね。<br>
<br>
思わず授業が終わったわが子にＶサインを送っておきました。（親バカです）<br>
<br>
参観の後、先生とお話しする機会があったのですが、<br>
実はディスカッションには話す力ともう一つの意味があるとの事。<br>
<br>
それは、聴くこと。<br>
<br>
聴く技術のある児童が増えると温かい空気になり、理解力が進むとのこと。<br>
聴き上手になると、自然と相手の気持ちを理解する様になるそうです。<br>
<br>
日曜参観でしたが、逆にこちらが勉強させられました。<br>
<br>
ここまで考えてくださる先生に感謝しないといけません。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51594847" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51593580.html">
<title>非言語は目の前にあふれている</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51593580.html</link>
<description>職場で仕事をしていると非言語の存在を改めて確認しました。

私の仕事はお店での接客が主です。
お店は広く７００坪、色々な音が混じり、お世辞にも静かとは言えません。

そこでのコミュニケーションとは非言語に助けられます。

お客様から呼ばれる時はこんな感じです。

...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-06-17T17:23:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供の伝える力</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[職場で仕事をしていると非言語の存在を改めて確認しました。<br>
<br>
私の仕事はお店での接客が主です。<br>
お店は広く７００坪、色々な音が混じり、お世辞にも静かとは言えません。<br>
<br>
そこでのコミュニケーションとは非言語に助けられます。<br>
<br>
お客様から呼ばれる時はこんな感じです。<br>
<br>
手を上げて手招き・・・こっちに来て！<br>
胸の前で相手に手の平を見せて・・・少しお待ちください<br>
ＯＫサインをして・・・わかった後で来て！<br>
<br>
特に子供達は非言語は言葉よりも表現が豊か。<br>
<br>
うれしいことがあったら、満面の笑み。<br>
悪戯する子供はそわそわと猫背。<br>
泣いている子供は十中八九迷子。<br>
<br>
世の中には非言語にあふれています。<br>
人間は言葉を覚える前から非言語でコミュニケーションを行っていたのでしょう。<br>
非言語とは、本能的なものかもしれないと思いました。<br>
<br>
大人になるにつけて、そういった表現は少なくなるようですね。<br>
接客業を続けている私は、非言語が多いお客様ほど、人間味があふれている様に思います。<br>
<br>
もし、小刻みに足ぶみをしている子供を見つけたら大変。<br>
すぐにトイレを案内してあげましょう。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51593580" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51590523.html">
<title>相手の為に勉強をすべし</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51590523.html</link>
<description>ある外食チェーン店でプレゼンを行いました。

相手の会社のことを調べて考えました。
それが、私が一番時間をかけたこと。

相手の企業、ブランドをひたすら調べました。
お店の雰囲気、運営方針。
ホームページを舐める様に見て、スタッフへのヒアリング。

商談ですから、...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-06-10T23:09:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>ビジネス・仕事術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ある外食チェーン店でプレゼンを行いました。<br>
<br>
相手の会社のことを調べて考えました。<br>
それが、私が一番時間をかけたこと。<br>
<br>
相手の企業、ブランドをひたすら調べました。<br>
お店の雰囲気、運営方針。<br>
ホームページを舐める様に見て、スタッフへのヒアリング。<br>
<br>
商談ですから、説得のプレゼンテーション。<br>
説得するには、相手の利益を追求しないといけません。<br>
相手のことを知らないと、利益なんて語ることはできません。<br>
<br>
しっかりと調べて、覚えて、商談をすれば、くだらない質問は不必要。<br>
くだらない質問とは、相手に「こんなことも知らないのか」と思わせる質問。<br>
しかし、相手に上質な質問を投げかけることで、少しずつ信用を積み上げることができます。<br>
上質な質問とは、基本を踏まえた質問。<br>
<br>
過去の記事で紹介した飴細工のパテシエの言葉。<br>
「こちらのことを勉強してくれた人だから信用ができると思い、取引した。」<br>
<br>
就職活動。本当に就職したい企業なら、まずは勉強することから。<br>
営業活動。相手の勉強をすることで、信用を得ることができます。<br>
相手を調べることは、プレゼンの基本です。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51590523" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51588546.html">
<title>東京地区第1回プレゼン塾開催</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51588546.html</link>
<description>本日、記念すべき第1回のプレゼン塾を開催しました。

ご参加頂いた皆さま、本当に有難うございます。
これから共に学びあっていけることを、大変嬉しく感じております。

今回、15名と多くの方にご参加頂き、
お陰さまで、大変賑わった会になりました。

そして、多くの出会...</description>
<dc:creator>ips100100193</dc:creator>
<dc:date>2010-06-06T23:21:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>プレゼン塾の活動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日、記念すべき第1回のプレゼン塾を開催しました。<br>
<br>
ご参加頂いた皆さま、本当に有難うございます。<br>
これから共に学びあっていけることを、大変嬉しく感じております。<br>
<br>
今回、15名と多くの方にご参加頂き、<br>
お陰さまで、大変賑わった会になりました。<br>
<br>
そして、多くの出会いにとても感謝しております。<br>
共に力を合わせて、プレゼン力向上、人間力向上にむけて、<br>
共に磨き合っていきましょう。<br>
<br>
これからも宜しくお願いします。<br>
<br>
<br>
尚、次回の開催は、7月4日（日）です。<br>
皆さま、奮ってご参加下さいませ。<br>
<br>
心よりお待ちしております。<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　                国際プレゼンテーション協会事務局<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　                 南雲昭宏（なぐもあきひろ）<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51588546" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.npo-presentation.org/archives/51588505.html">
<title>プレゼンゲームテストを行いました</title>
<link>http://blog.npo-presentation.org/archives/51588505.html</link>
<description>プレゼンゲームのテストです。

テストの目的は、ルールの調整。
詳しくは、これから体験する人のために伏せます。

プレゼンゲームの目的は楽しみながら伝える技術を体感すること。

ルールはなるべく流れる様に、
時間管理は退屈しない様に、
自分の順番以外でも参加できる...</description>
<dc:creator>ips100100172</dc:creator>
<dc:date>2010-06-06T22:05:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>協会からのお知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[プレゼンゲームのテストです。<br>
<br>
テストの目的は、ルールの調整。<br>
詳しくは、これから体験する人のために伏せます。<br>
<br>
プレゼンゲームの目的は楽しみながら伝える技術を体感すること。<br>
<br>
ルールはなるべく流れる様に、<br>
時間管理は退屈しない様に、<br>
自分の順番以外でも参加できる様に<br>
<br>
これらをもって楽しんでいただきたいと思っています。<br>
<br>
6月12日(土)は京都で初お目見えです。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢感動プレゼンター<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3672930&name=npo_presentation&pid=51588505" width="1" height="1" />
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</item>

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