子供の伝える力

2010年08月21日

ご参加ありがとうございました(丸の内キッズフェスタ)

東京国際フォーラムで開催された「丸の内キッズフェスタ」
たくさんの親子がプレゼンゲームに挑戦してくださいました。

保護者の方々からは、子供の伝える技術への不安についてのご意見をたくさん頂きました。
どこに行けば学べるのか。学校では教えてくれない。どう教えればよいのか。

プレゼンゲームでこれらの悩みについて、
答えまではいかなくとも、ヒントを感じていただいた方も多いのではないでしょうか。
たくさんの保護者の方々に、お褒めの言葉をいただきました。
たくさんの言葉は、開催中の私たちの原動力になりました。
ご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました。

今後の活動にご期待ください。
そして、これからもよろしくお願いいたします。

                     夢感動プレゼンター

ips100100172 at 23:31
PermalinkComments(0)
この記事をクリップ!

2010年07月09日

親は常に子供にプレゼンをしている

「子は親の鏡」「子は親の背中を見て育つ」
親の行動や発言は、子供に影響するという言葉。

たくさんの親子を見る私の仕事では、
この言葉を痛感する瞬間がたくさんあります。

そして、それが今日の子供の問題なのかもしれません。

文句ばかり言う親を持つ子は、
やたらめったらと、文句ばかり言って周りの人に煙たがれる。
子供は文句をいうことで自己表現を行う。

笑顔が溢れる親を持つ子は、
常に笑顔で、周りの人にかわいがられる。
子供は笑顔を振舞うことで自己表現を行う。

しかし

躾を押し付けている親を持つ子は、
親の前でしか襟を正さず、親以外の目を見ない。
子供は親以外の自己表現の方法がわからない。

実は目を見ないというのが一番深刻です。
目を見ない子というのは、問題から逃げる傾向がある。
その場しのぎで乗り切る。
つまり、善意の注意も真面目に聞こうとしない。

そういった子供が非常に増えているということは、
そういった親も増えているということかもしれません。
不景気にも立ち向かう姿。
その姿は確実に子供に影響を与えるのだと思います。

親は常に子供に生きる力をプレゼンしています。

私も反省しないと。

                  夢感動プレゼンター

ips100100172 at 23:57
PermalinkComments(0)
この記事をクリップ!

2010年06月20日

日曜参観の感動

国際プレゼンテーション協会の子供に向けた活動のキャッチコピーは
「授業参観でイチバンに手をあげられますか?」

この言葉を体感した一日です。

今日は、日曜参観。この言葉を思い出すとドキドキです。
心配していたら、前日に息子が
「なんだったらビデオ撮る?」自信満々と言っています。
すでに、発表する楽しさは体感してるみたいで一安心。

授業は道徳。あることについて2手に分かれてディスカッションします。

始まると、私の心配を他所に、イチバンに手が挙がっていました。

理屈では無く、楽しいからという理由で発言する。
小学生には、将来の必然性や成功の秘訣を語るよりも、
楽しさを体感することが優先順位は高いのでしょうね。

思わず授業が終わったわが子にVサインを送っておきました。(親バカです)

参観の後、先生とお話しする機会があったのですが、
実はディスカッションには話す力ともう一つの意味があるとの事。

それは、聴くこと。

聴く技術のある児童が増えると温かい空気になり、理解力が進むとのこと。
聴き上手になると、自然と相手の気持ちを理解する様になるそうです。

日曜参観でしたが、逆にこちらが勉強させられました。

ここまで考えてくださる先生に感謝しないといけません。

                            夢感動プレゼンター

ips100100172 at 16:35
PermalinkComments(0)TrackBack(0)
この記事をクリップ!

2010年06月17日

非言語は目の前にあふれている

職場で仕事をしていると非言語の存在を改めて確認しました。

私の仕事はお店での接客が主です。
お店は広く700坪、色々な音が混じり、お世辞にも静かとは言えません。

そこでのコミュニケーションとは非言語に助けられます。

お客様から呼ばれる時はこんな感じです。

手を上げて手招き・・・こっちに来て!
胸の前で相手に手の平を見せて・・・少しお待ちください
OKサインをして・・・わかった後で来て!

特に子供達は非言語は言葉よりも表現が豊か。

うれしいことがあったら、満面の笑み。
悪戯する子供はそわそわと猫背。
泣いている子供は十中八九迷子。

世の中には非言語にあふれています。
人間は言葉を覚える前から非言語でコミュニケーションを行っていたのでしょう。
非言語とは、本能的なものかもしれないと思いました。

大人になるにつけて、そういった表現は少なくなるようですね。
接客業を続けている私は、非言語が多いお客様ほど、人間味があふれている様に思います。

もし、小刻みに足ぶみをしている子供を見つけたら大変。
すぐにトイレを案内してあげましょう。

                              夢感動プレゼンター

ips100100172 at 17:23
PermalinkComments(0)
この記事をクリップ!

2010年05月21日

プレゼン・キッズ


 国際プレゼンテーション協会では、子供の伝える力を伸ばす活動をおこなっています。これまでに小学校のプレゼン授業の実施、教師のプレゼン力養成、フォーラムの開催などをおこなってきました。
kiz001

 このたび、子供のつたえる力を伸ばす「プレゼンテーション力」が『チャレンジ通信4年生』に掲載されることになりました。ご一読ください。



-『チャレンジ通信4年生』、7月、8月号
  未来をたくましく生きるチカラ-「プレゼンテーション力」
-ベネッセ・コーポレーション刊

なお、国際プレゼンテーション協会の活動については、下記のURLをご覧ください。

http://www.npo-presentation.org/

※「プレゼン・キッズ」は国際プレゼンテーション協会の登録商標です

npo_presentation at 13:49
PermalinkComments(2)
この記事をクリップ!

2010年05月11日

小学4年生のプレゼン(子供の伝える力)

小学4年生の長男にビジュアル活用として、グラフの利用を一緒に考えました。
教えたのではなく、一緒に考えたのです。

そして、私がグラフの使い方について学ぶ結果となりました。

小学4年生ではグラフはまだ習っていません。
習っていないので、親子でホワイトボードの前で考えました。
息子は伝えたいことをどうすれば目立たせるのかを考え、私は、グラフの効果をどう説明するのかを考えるのです。

私は息子に説明して、「こう書いてごらん」と線グラフを息子に書かせる。
息子は、それについて、自分の思いを反映させようとして、目立たせたい文字を大きく書いたり、太くしたりする。そして、それを2人で見て、もっと目立たせることは出来ないのか、一番言いたいことはどこかを考える。

しばらくすると、私のグラフの見解は(プレゼンとして)間違えていたことに気付きました。
私は、グラフは全体のバランスを整え、全体を見やすくして正確に作ることが大切だと思っていました。しかし、伝えたいことをしっかりと考えれば、緻密な正確性は必ずしも必要ではありません。

マス目で正確な図でなくとも、線グラフの上がり具合を表現すればそれで良し。
自分の目標とする結果を表現にするならそれも良し。
プレゼンの原則として、見せたい資料を見せることがあります。
見せたい資料の最大の見せ場はどこかを考えると、グラフは活用できます。

慣れてしまうと、グラフは当たり前の様に使いますが、グラフの本当の目的を考えないと、間違った使い方を行ってしまう可能性があります。
真っ白な頭で考えることでの発見でした。

そして、息子が最後に「なんか面白い」と一言。
そう、子供にとってグラフとは暗号やクイズの延長なのです。

やっぱり子供は何でも遊びにしてしまうものですね。

                                  夢感動プレゼンター

ips100100172 at 00:06
PermalinkComments(1)TrackBack(0)
この記事をクリップ!

2010年05月07日

意識をするだけでも上達(子供のプレゼン)

小学生の宿題の定番「本読み」
学校によれば、保護者の確認印で完了となります。

先日、小学4年生の息子の宿題の確認を妻が行いました。
本読みを聞くのですが、妻から思いもよらない感想がありました。

「ものすごく本読みが上手くなっている」

息子に発表のトレーニングを行い始めて、
自分の言葉は誰に伝えるのかを意識することが身についた様です。

たかが本読みですが、相手がいるのであればプレゼンですね。
句読点の間の空け方、目線の合わせ方等、非常に聞きやすくなったようです。

伝えることを意識することで、本読みは上達する。
新しい発見でした。

                               夢感動プレゼンター

ips100100172 at 11:56
PermalinkComments(0)TrackBack(0)
この記事をクリップ!

2010年04月28日

道徳の時間に討論会

今日、何気なく息子の学級通信を見た所、面白そうな記事が。
どうやら、道徳の時間に議題にのっとって討論会を行ったようです。
道徳の時間は一般的に差別問題や社会的な作法を取り組みます。

なるほどと思いました。
プレゼンはそういった切り口もあるのだと。

自分の意見を伝えるというのは次の2点において道徳的に有効だと思います。

1.相手の立場を考えることで、人の気持ちを理解できる子供になる。
2.正しく伝えられることで、誤解から生まれる被害を回避できる。

もしかすると、いじめ問題の根底を改善できる動きなのかもしれません。

道徳は人として生きるための授業。
プレゼンは人生を楽しくする技。
それなら、道徳の時間にプレゼンを行うのは、特に不自然ではありませんね。
 
                              夢感動プレゼンター

ips100100172 at 00:58
PermalinkComments(1)TrackBack(0)
この記事をクリップ!

2010年04月27日

文科省の教育論争にネット参戦しよう


教師にプレゼン力を!

文部科学省が教育論争に意見を書き込めるホーム・ページを開設しました(異例の試みだそうです)。
名称は「塾議カケアイ」で成熟した議論を交わす場という意味があるという。この議論に、会員各位も(もちろん一般の人でも)ぜひ加わってください。

多くの教師に決定的に欠けているものは、「プレゼン力」です。伝える力がなければ、教室で子供たちに教えることはできません。
最近は子供たちに伝える力を身につけさせることが急務です。そのとき、教師がプレゼンを教えることができない、あるいは、教師がプレゼンできない、といった問題があります。

国際プレゼンテーション協会では、子供たちの伝える力を向上させる活動とともに、教師の資格要件にプレゼン力を導入するよう働きかけをしています。是非、会員のみなさんのご協力をお願いします。

「塾議カケアイ」サイト
http://jukugi.mext.go.jp/
※参加を希望する人は住所氏名などを登録し特定のテーマに沿って議論します。画面上は匿名で表示されます。
実施中の塾議から「教員の資質向上方策は? (保護者・ボランティア・研究者の皆さまへ)」のテーマに参加してください。


                         IPS事務局


npo_presentation at 16:59
PermalinkComments(2)
この記事をクリップ!

2010年04月21日

全国学力調査テストにプレゼンの問題


全国学力調査のテストの中学・国語Bの問題に、プレゼンに関する問題が出ていると会員から報告がありました。

さっそく朝日新聞を見てみると、確かに問題(2)にプレゼンに関する問題がありました。

問題の内容は、「山本さんは、調べたことをまとめて発表する学習に取り組んでいます。次は、山本さんがまとめた【ノート】と、発表の際に【提示する資料】です。これらを読んで、あとの問いに答えなさい。」

実際にノートと提示する資料が示され、その後に問題が続きます。たとえば、「的確に伝えるためには」とか、「調べたことと自分の意見を区別するために」とか、「話す内容に説得力をもたせるために」とか、「伝えたいことを明確にするために」などの選択問題があります。

結構、難しい問題です。

みなさん、チャレンジしてみてください。

                      IPS事務局


npo_presentation at 18:11
PermalinkComments(0)
この記事をクリップ!

2010年04月14日

小学生=英語力より「伝える力」


全国の公立小学校で英語養育の導入が進行している。

果たして小学校の頃から英語を学ぶ必要があるだろうか。
その答えは「ノー」だ。子供の頃に学ぶべきことは、(1)物事を多面的に考える力、(2)自分の独創的な意見をもつ力、そして、相手の立場に立ってそれを人に伝える力(プレゼン力)、これらを育成すべきだ。英語は必要になってからでも決して遅くはない(英語が必要な日本人は10%にも満たないというデータもある)。

筆者はかつて英語がまったっく話せなかった。しかし、たまたま多くの外国人と一緒に仕事をすることになり、その中で英語が話せるようになった。そして、英語についてまったく不自由は感じることはなくなった。最近は、多種多様な外国人に日本のビジネスについて講義をすることがある。筆者のような仕事を経験する日本人は、一握りにしかすぎないだろう。

外国人とのビジネスで、筆者は多くの日本人ビジネス・パーソンと一緒に仕事をしてきた。その中で言えることは、一所懸命勉強して英語が上手になった日本人より、皮肉なことに、英語が下手な日本人の方が、優秀だったということ。

英語の学習に膨大な時間を使った人より、そうでない人の方が、英語以外の学習に時間を割いただろう。それは人間形成の時間であったり、一般教養の時間であったり、あるいは、専門性を高める学習の時間であったりする。筆者のように、英語は必要になったときに学ぶだけで十分だ。

子供は英語よりもっと大切なものを学ぶべきだ。親や学校は単なるツールである英語に血道をあげてはいけない。ひょっとすると、今の子供たちが大人になったとき、中国語が英語にとって代わっているかもしれない。英語が世界の共通語になったのは、長い歴史の中でほんの僅かな期間だ。ひとつの言語が世界の共通語になるかどうかは、人口と国力によって決まる。

子供のプレゼン力については、下記サイト(協会からの提言)を参照してみてください。
http://www.npo-presentation.org/suggestion/page.php#0005


                       プレゼンご意見番


npo_presentation at 13:51
PermalinkComments(1)
この記事をクリップ!

ケンカの理由は伝えられない歯がゆさ

小学校の先生とお話しする機会がありました。

子供のけんかの原因は、お互いの主張の食い違いだそうです。
「私の足を踏んだ!!」
「わざとじゃない!!」と、こんな感じ。

これを先生が仲裁するとすぐに仲直りするそうです。

こんなやりとりで仲直りするそうです。
「私の足を踏んだ!!」(わざと足を踏んだのかと聞いているよ)
「わざとじゃない」(悪気はないんだって、よかったね)

言葉足らずと表現不足が原因なのです。
プレゼンとは、この問題を解決できるのではないでしょうか。

ケンカの仲裁という小さい事柄ですが、
これは間違いなく、いじめという社会問題の根本にも繋がることだと思います。

しかし、言葉足らずと表現不足が子供のケンカだと仮説すれば、
いい大人が意外と会議室で披露していますよ「子供のケンカ」

ips100100172 at 02:00
PermalinkComments(1)
この記事をクリップ!

2010年04月13日

子供の周りの背景を良く調べてみよう

ベネッセ教育研究開発センターの調査によると
学校での出来事についての話し相手は母親が約82%に対し父親では約52%。
この数字の差は何から生まれるのでしょう。

母親は子供と接する機会が多いというのが理由。

つまり、子供の背景などをすでに理解している上だから相談しやすい。
しかし、些細なことでも、背景から説明すると、長くなり面倒です。
だから、父親は話し相手としてめんどくさいのでしょう。

もし、相談したい父親になりたいのなら、子供の調査から。
相手を知る努力を怠ると、少しの情報も得ることはできないでしょう。
相手を知るということは、相手の痛みや悩みも見えてきます。

相手の分析を行えば、コミュニケーションが円滑になります。
これはまさしくプレゼンと同じですね。

ips100100172 at 02:00
PermalinkComments(0)
この記事をクリップ!

2010年04月11日

落語と子供とプレゼン

新聞に目を引く写真があります。
子供が高座にて着物を着ています。大阪市主催の子供落語大会の内容でした。
読んでみれば、その取り組み姿勢はなかなか興味深い。
彼らは、落語を行うことについて非常に楽しんでいるようです。
子供たちの姿勢に我々は学ぶことが3つあります。

1.間違うことを恐れない
  間違っても良いと思えば緊張が和らいだ。
2.聴き手の反応を見る
  自分の演目で受けたら楽しい。
3.デリバリーの工夫を凝らす
  言葉、話し方を駆使して笑わせる。

これは、大人のプレゼンでも同じく考えられることです。
しかし、大きく違うことは、子供たちはこれらを楽しんで行っていること。

落語は観客に向けたプレゼン。観客を楽しませるという目的を果たせば、
自ずと、話し手も楽しくなるものですね。

ips100100172 at 00:34
PermalinkComments(2)
この記事をクリップ!

2010年04月10日

聴き上手もプレゼンですね

本日の日本経済新聞夕刊に興味深い記事がありました。
学校の話題を子供とどう話すのかというアンケートの結果です。

子供目線で聞くことに徹するという答えが多いと言う結果。
話すことがプレゼンだと思いがちですが、
時に聴くこと(傾聴)もプレゼンだと思います。

なぜなのか。
それは相手が思う行動をこちらで察することも、
プレゼントであり、それを与えることがプレゼンテーションです。

記事の内容は次の3点が重要だと読み取れました。

1.相手の周辺調査を行うこと。
  せっかく興味を持って話したことについて、
  相手が望む返答を答える準備が必要です。
2.時期を読むこと
  思春期の子供に空気を読まず、質問をしても、
  無視をされるだけ。機嫌の良い日を狙うことが必要です。
3.双方向のコミュニケーションを行うこと。
  一方的に話してはダメです。相手の話すことにひたすら相槌を打つ。
  お話しを聴くという姿勢をアピールすることが必要です。

これらを感じてあげることがプレゼント、すなわちプレゼンテーションです。しかし、相手を思いやる気持ちこそ、プレゼンで必要な要素だと思います。

上手なプレゼンとは相手を思いやることができるものですね。

ips100100172 at 01:20
PermalinkComments(2)
この記事をクリップ!

2010年04月04日

子供ってすごいですね

発表ドリルを引き続きおこなっています。

今回は家族旅行で行った金刀比羅さんをお勧め。

終わった後で、娘が「お尋ね見つけた!!」と一言。

よくよく聞くと、質問があるようです。

今、目の前で質問が繰り広げられています。

どんな、お土産があったのか。
長い階段を登ったあとは疲れたのか。
桜は何色だったのか。

そのやり取りを楽しんでいます。

大人はこの質問が恐怖にかわるのですが、
いやはや子供の楽しみへの探求と言うのはいつも驚かされます。

お尋ねもゲームに追加しないといけないですね。

夢感動プレゼンテーター

ips100100172 at 22:44
PermalinkComments(1)
この記事をクリップ!

2010年03月16日

発表ドリルです

子供の発表ドリルです
携帯電話で撮影したので、画像が荒いのはご了承ください。

まずはお兄ちゃん小学校3年生です。



テーマが見つからなかったので、今日の学校はどうだった?
という私の問いに図工が3時間あって、その中で国語もあったとのこと。よくわからなかったので、それをテーマにしました。

次はお姉ちゃん小学校1年生です。



テーマは自分で考えました。

2人とも、少し紙を見すぎなのが課題ですが、
少しずつ良くなってきています。

今回は、この動画を見せて、紙を見すぎということを自覚してもらいました。百聞は一見に如かずです。

これからも、定期的にアップしていきます。


ips100100172 at 22:08
PermalinkComments(2)
この記事をクリップ!
国際プレゼンテーション協会
国際プレゼンテーション協会(IPS)による公式Blogです。
QRコード
QRコード
最新コメント
おつかれさまでした (八幡紕芦史)
プレゼン・キッズ (協会事務局)
プレゼン・キッズ (濱田伸治)
立候補の必然性(参議院選挙) (プレゼンご意見番)
まむし草 (夢感動プレゼンター)
河村たかし市長 (プレゼンご意見番)
河村たかし市長 (夢感動プレゼンター)
文科省の教育論争にネット参戦しよう (トレンドセッターヤマギシ)
記事検索